ヴァージンの性教育はクリムゾン作品

電車に中で痴漢から執拗な手つきで胸を触れられているパーティードレス姿の若い女性がいた。だが周囲の人間は全く彼女が痴漢されている事に気が付かないでいた。

彼女の名は二階堂サラ。世界的に有名なブランド会社の社長令嬢であり一人っ子であった。彼女は子供の頃から身の回りの世話は使用人たちが行ってきたので何一つ不自由することなく過ごしてきたのだ。

そんなある日、大事な取引先のパーティーに出席するために車で移動していた。運転手は最近彼女の執事として付いたのだが、サラは何故かこの男の事が苦手であった。

それは彼は能力の高い男であったが、何故か彼女を見下したような態度を感じていたのだった。そして移動中に渋滞に巻き込まれてしまい、遅れる事が許されない相手なので、仕方なく電車で移動する事になったのだ。

だが、電車内で彼女は背後から狙われていたのかの様に痴漢にとりつかれて体を触れられていく。そして徐々にその痴漢に調教されていきはじめるのであった・・・。

大人気漫画家のクリムゾンの作品です。クリムゾンと言えば凌辱系作品の分野ではトップクラスの作家です。今回の作品も期待せずにはいられません。どんな作品か気になったので早速読んでみました。

主人公の女子はやはり美人です。こんな美人が凌辱されていく姿を見てファンになっていく人も多いんですよね。しかも凌辱シーンになるとさらに色っぽさを増していきます!

世間知らずのお嬢様が初めて乗った電車、しかも満員なので彼女にとっては窮屈な思いでしょう。だけど痴漢にとっては格好の餌場なんですよね。パーティードレス姿なので露出の多い服なので当然狙われちゃいますよ!!

後からさりげなく近寄ってきて、じっくり観察してからお尻を軽く撫でて相手の反応を見ながら徐々に大胆になっていく痴漢の男。サラは何もかもが初めての経験でどうする事も出来ずに黙ってたっているだけ。

それが分かっている痴漢はさらにエスカレートしていき、彼女も初めて感じる快感に目覚めつつあります。クリムゾン作品は徐々に快感に目覚めていく女性を描くのが上手いですね。じっくりと楽しみたい時にオススメできますよ♪
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